いま、私たちは何を守り、何を育み、「本物(ほんまもん)」として次代に手渡していくのか。
2025年に京都市が立ち上げた「京都学藝衆構想」と、「明日の京都」の取り組みに、その答えを探る。
担い手たちの生の声にも耳を傾けながら、皆さんと共に考えたい。
<開催概要>
・日 時:令和8年(2026年)10月4日(日)14:30~17:00(開場14:00)
・会 場:立命館朱雀キャンパス ホール / Zoomウェビナーによるオンライン
・参加費:無 料
・定 員:350名(申込み先着順) / オンラインの場合は別途1,000名
・接続先:10月1日(木)中にオンライン参加のお申込みをいただいたメールアドレスへご連絡いたします。
※10月2日(金)以降にお申込みされた方には、順次ご案内いたします。
※自動車・バイク・自転車での来場はできません。
※公共交通機関を利用して、ご来場ください。
<プログラム>(敬称略)
◆挨拶 松浦 晃一郎(明日の京都会長)
◆基調講演
松井 孝治(京都市長)
◆対話セッション
松井 孝治(京都市長)
高橋 良和(京都大学工学研究科教授) *コーディネーター
長澤 靜敬((一財)京都仏教会事業部長)
◆クロストーク
荒木 かおり((有)川面美術研究所所長)
冷泉 渚((公財)冷泉家時雨亭文庫学芸課長)
秋尾 沙戸子(ジャーナリスト)
森田 瑞穂((有)インタ-クエスト主任研究員 (一社)Team D.I. 代表理事) *モデレーター
<お申込みについて>
事前申し込み制・先着順です。
下記よりお申込みください。

